水耕栽培キット葉っぱやガーデンの特徴

葉っぱやガーデンの 特徴

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特徴

その1 手間無く簡単

手間無く簡単

ご家庭でご用意いただくのは水と電源、そしてちょっとしたスペースだけ。植物を育てたことのない方でも簡単・手軽に本格的な水耕栽培を楽しめます。

その2 こだわりのLED、水中ポンプ

水中ポンプ

オリジナルLEDは植物に有効な波長をもつ特別なLEDを使用し、日光の少ない場所でも生育が可能にしました。
また水中ポンプは、高性能でコンパクトなものを 使用しています。まるで水辺のせせらぎの様な癒しの音色が奏でられます。

その3 独自の液体肥料

液体肥料

水耕栽培で最も重要となってくる養液、これは実際に農場で使用しているものと同じ成分を 使用することで、これまでの水耕栽培でのノウハウが生かされてきます。
まず植物に適したEC・phというものがあります。 葉っぱやのお勧めする養液は、実際に農園の現場で使用している養液であり、一定量の水に 定量の肥料を加えるだけでこのEC・phが最も良いバランスとなる仕組みとなっています。
使用している肥料は単肥と言われ、幾つかの種類の肥料を水に溶かし作り上げます。

※EC…肥料濃度。ph…物質の酸性・アルカリ性の度合いを示す数値。

葉っぱやガーデンの仕様

「葉っぱやガーデン種まきセット」を注文すると届くもの



1.LEDライト(脚付き)
2.LEDライトの電気コード
3.栽培ベッド
4.栽培ベッドスタンド(2個)
5.タンク
6.ポンプ(電気コード付)
7.ホース
8.種(3種類)
9.養液(2種類)
10.ポット(6個)
11.養土

・キット寸法 (高さ42.4cm×横幅44.8cm×奥行15cm)
・LEDライトコード 約190㎝
・ポンプコード 約110㎝

栽培キットの設置から発芽まで

養液を作る前に

植物の苗はデリケートです。塩素の強い水を使用するとうまく育たないことがあります。
そこで、水道水の塩素が強い時はタンクに水だけを入れてそのまま循環させましょう。
ポンプはコンセントにさすと動き始めます。まる1日循環させてから一旦ポンプを止めて養液を作り始めてください。

設置の流れ

LEDのコネクターを差し込みます ホースがはまっているのを確認 水を3リットル

LEDのコネクターを差し込みます。
(まだ電源は入れないでください。

上のホースがはまっているのを確認してください。

水を3リットル(黒い線まで)入れます。(水道水は、1日汲み置いてからご使用ください。)

苗の養液(2種類)を水の中に LEDとポンプの電源をいれます 付属の養土を半分ずつ入れます

苗の養液(2種類)を水の中に入れます。

LEDとポンプの電源をいれます。
(栽培ベッドに水が流れているのを確認してください。)

黒いポットを用意し、付属の養土を半分ずつ入れます。それからそれぞれに種を蒔き、その上に養土を7分目までかぶせ入れます。

たっぷり水をかけ キットの穴にポットを挿します ラップをかけておくと、養土の保水効果が高まり、より発芽が早まります

全体にたっぷり水をかけ、準備したキットの穴にポットを挿します。(写真のようにラップをかけておくと、養土の保水効果が高まり、より発芽が早まります。)

霧吹きなどで水をかけ 常に養土を湿らせておきます 小さな芽がにょきにょきと顔を出し始めます

1日に1回(はじめの2~3日)は上からも霧吹きなどで水をかけ、常に養土を湿らせておきます。すると数日後、小さな芽がにょきにょきと顔を出し始めます。(種によって発芽に要する期間は異なります。) なお、ラップをかけている場合、発芽後はラップを外してください。

あとはキットにまかせて苗の成長をお楽しみください。

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